習慣に気がつくと「そんな自分を変える」きっかけを見つけることが出来ます。
自分を見つめなおして、もっとより良く生きたい。
いつも「こんな自分を変えたい」と後悔することの多い方へ

恋愛とか
人間関係とか
仕事とか
つい逃げ出しちゃうこととか
イライラして周りに当たってしまうとか
他にも他にも・・・生きるってなんて悩みだらけなんでしょうね。
自分の持つ「習慣」について考えたことはありますか?
簡単に言えば・・・あなたのクセです。
クセだから・・・
あなたが後悔するきっかけとなったその出来事
思い返してみると、今までに何回も繰り返しているかもしれません。
習慣というとまず「生活習慣」が思いつくかもしれません。
でも、実際には「習慣」は自分自身のあらゆるところに根を張っています。
最初に書いた全てのこと・・・
上手くいかない恋愛、ギスギスした人間関係、仕事での失敗、感情がコントロールできない
これらには「自分の習慣」があって
自分では気づかないうちに
きっと「どうどうめぐり」をしているに違いありません。

では・・・そんな自分の習慣≒クセをかえるためにはどうしたら良いのでしょうか?
1、自分のやっていることに気がつく
(自分が「今」何をしているかに注意を払ってみる)
2、自分が今やっていることを変えてみる
でも・・・
実際のところ難しいですよね!?
モーシェ・フェルデンクライス博士も著書の中で
「習慣的にやっていることに気づいても改めることは難しい」と言っています。
これらのことは単純ながら、繰り返し行なわれる必要があります。

り:はーとの提供するフェルデンクライス・メソッドのレッスンは
この2つの繰り返しのサイクルを
トレーニングする、他にはないコンセプトのレッスンです。

最初は「自身のからだ」で、習慣≒クセを変える体験を積み重ねていきます。
なぜかというと、姿勢などからだの習慣の方が簡単に変わるから!
すると・・・
あなたをつらい後悔に追いやる
「あなた自身のクセ」でも同じ変化のサイクルが起こり始めます。
その結果、いつの間にか変わっていた
自由で、今までと違う自分に出会っていることでしょう!

すてきな恋愛、気楽な人間関係、充実した仕事、穏やかな感情
こんな自由な自分と出会ってみたいよ・・・そう感じたあなたは
ぜひこちらのフォームよりレッスンをご予約下さい。

理学療法士 / シェルハブ・メソッド&フェルデンクライス公認指導者
理学療法士として25年、整形外科から小児療育まで幅広い臨床経験を持つ。国内でも数少ない「シェルハブ・メソッド」と「フェルデンクライス・メソッド」の両国際資格を有し、新生児から大人まで、あらゆる世代の「動きの質」を向上させる専門家。
動きの質を向上することで、姿勢改善・痛みなどの軽減・運動の能力の発達・向上をめざす。
2013年より東京・築地の「フェルデンクライス東京スタジオ り:はーと」を拠点に、子どもの発達支援や成人の身体能力向上に従事。また、専門家のための学び舎「赤ちゃん博士たちの学び舎」を主宰し、次世代の育成にも力を注いでいる。
