「赤ちゃんの成長の引き出しを開ける専門家」
20年以上の経験を持つ「理学療法士」+シェルハブメソッド国際公認指導者です。

RehaArt(り:はーと)は、リハビリ+ハート+アートの造語です。人に触れるという行為を考えたとき、私が特に心を配っている3点を組み合わせました。
赤ちゃん・子どもの成長・発達について悩みを抱える方が、安心して自分の子どもの成長の可能性にふれる場所になって欲しい。そんな願いも込められています。
当店は看板も目印もない、ビルの1室にあるプライベートサロンです。

1室すべてがあなただけの空間。
まわりを気にすることなく、ゆったりとご相談いただけます。

赤ちゃんが立って歩くまでの運動発達は、心身の成長、ひいては子どもの将来に関わる重要な根っこです。私は赤ちゃんの運動発達の可能性の引き出しを開くことで、その根っこを育てるお手伝いをします。それと同時に、お母さんの持つ悩みや不安にていねいにお答えすることで、「成長への気づきがさらに赤ちゃんをはぐくむ」という、今までになかった視点をお伝したいと考えて活動をしています。

プロフィール

田中大祐 Daisuke Tanaka

1976年 千葉県浦安市生まれ。

理学療法士として15年にわたり脳外科・神経内科・整形外科のリハビリテーション、その後は小児領域の療育・障がい者支援領域に10年にわたり現在まで従事している。

同時に4年間におよぶフェルデンクライスメソッド国際トレーニングに参加。2009年にプラクティショナ―(教師)資格を取得し、中央区築地に「フェルデンクライス東京スタジオり:はーと」を開設する。その後、病院の外で赤ちゃん~子どもの身体的な成長発達への不安を持つ親が多くいることを知ったことをきっかけに,シェルハブ・メソッドの指導者養成講習に参加、2021年に終了し公認指導者となる。

プライベートでは最近父離れが目立つ一人娘がいる、これも愛娘の成長であるが…とっても寂しく思っている。

現在、スタジオにて東京都中央区・江東区を中心に赤ちゃん~就園・就学児へのレッスンを行なうとともに、都内にて子育て団体等の乳幼児クラスを担当し、多くの赤ちゃんの成長の引き出しをあけるべく活動中。

<趣味>
読書
<性格>
おおらかでおだやか
<好きなこと>
健康に関すること・誰かの役に立つこと
<長所>
赤ちゃん・子どもとすぐに仲良しになる!
ゆっくり待てる、大きな手・細い指、いつも笑顔
<短所>
心配性なところ
<似ている有名人>
笑顔の松阪大輔投手ですかねー。

所有資格

理学療法士
シェルハブ・メソッド プラクティショナー(国際公認指導者)※2021年11月取得見込み
Aus-TAB(オーストラリア、フェルデンクライス・メソッド教育者資格認定機関)公認
フェルデンクライス・メソッド プラクティショナー(Feldenkrais Method Practioner)
IPNFA公認PNFLevel1・2終了
IBITA(Bobath法国際成人インストラクター/チューター会議)公認
NDT(ボバースセラピスト、成人片麻痺

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