それは<したいことが自由にできている>話です。
フェルデンクライス東京スタジオり:はーとのたなかです。
先日のレッスンで、お客さまから
「この前2週間旅行に行ってきたよ!とっても楽しかった」
そんな話を伺いました。
体のことなんて一切話に出てこない(笑)
こちらから聞いて見て・・・やっと
「そういえばほとんど気にならなかったね」とのこと。
たなかがお客さまから聞いて一番うれしい声や感想は・・・
<やりたいことが、自由に出来ている>
そんなこと。
それは痛みや不調の改善なんてものより、もっともっと先にあるもの!
フェルデンクライスが、たなかが目指しているものです。
だから、お客さまにこの話を伺って
とても嬉しい気持ちになりました。
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理学療法士 / シェルハブ・メソッド&フェルデンクライス公認指導者
理学療法士として25年、整形外科から小児療育まで幅広い臨床経験を持つ。国内でも数少ない「シェルハブ・メソッド」と「フェルデンクライス・メソッド」の両国際資格を有し、新生児から大人まで、あらゆる世代の「動きの質」を向上させる専門家。
動きの質を向上することで、姿勢改善・痛みなどの軽減・運動の能力の発達・向上をめざす。
2013年より東京・築地の「フェルデンクライス東京スタジオ り:はーと」を拠点に、子どもの発達支援や成人の身体能力向上に従事。また、専門家のための学び舎「赤ちゃん博士たちの学び舎」を主宰し、次世代の育成にも力を注いでいる。
