お子さんの「できた!!」に本当に寄りそうには・・・
マンツーマンでのサポートが大事です!!
なぜ「マンツーマン」を強調するのか?
り:はーとの発達の支援「子ども向けレッスン」は
マンツーマンで行うこと、さらにそこにお母さんが参加することを
とても大事にしています!

お子さんが「成功する」=自分で出来る体験を積み重ねるためには
お子さんの今できる力、可能性、感情・・・
教師にはたくさんのことを感じる必要があります!
また、脳の成長を促すためには人とのつながりが必要です。
もっと言えば「他者の脳」が絶対に必要なのです!
「自分」・「他者」・「物」との関係を結ぶ世界とのかかわりの基本を身につけるために。
自分の行なった行為に「何らかの意味」があることを知るために。

新しい発見や成功は共有され・価値を認められて、より明確になります。
教師はその役割をするのと同時に
お母さんに「何に気がついて欲しいのか」
お子さんの些細な、でも大きな変化に気づく目を養うお手伝いをします。
そういったこころの交流も、絶対必要なのです!
お子さんの心身に支援が必要に感じているお父さま・お母さま
ぜひ一度こちらのフォームより、
いま抱えているお子さんへの心配ごとをご相談ください!

理学療法士 / シェルハブ・メソッド&フェルデンクライス公認指導者
理学療法士として25年、整形外科から小児療育まで幅広い臨床経験を持つ。国内でも数少ない「シェルハブ・メソッド」と「フェルデンクライス・メソッド」の両国際資格を有し、新生児から大人まで、あらゆる世代の「動きの質」を向上させる専門家。
動きの質を向上することで、姿勢改善・痛みなどの軽減・運動の能力の発達・向上をめざす。
2013年より東京・築地の「フェルデンクライス東京スタジオ り:はーと」を拠点に、子どもの発達支援や成人の身体能力向上に従事。また、専門家のための学び舎「赤ちゃん博士たちの学び舎」を主宰し、次世代の育成にも力を注いでいる。
