子どもにはまず全身と目の関わりが経験される必要性があります。
子どものボール遊びやキャッチボール、サッカーなどを見ていて
自分の子どもは目に問題があるのかな?
そんな不安をお持ちのお母さんへ

スポーツだけではありません。
目の持つさまざまな力は
授業に集中する力、本や黒板を読み書きする力などにも関係しています。
ネットで調べると「ビジョントレーニング」など、目の問題に関する
情報もたくさん出てきます。
しかし・・・子どもも大人も、人は目だけの動きで
自由に物を見ている訳ではないのです。
り:はーとではその中でも、大もとの土台となる
「目と体、それを結び付ける脳の関係の向上」に役立つ
そんなレッスンを行なっています。
グラグラしないで、
フニャフニャしないで
安定した体や頭が・・・空間で自由に動かせると
ビックリするほど、お子さんの見る力へのイメージが変わります。

スポーツだけではありませんよ!
勉強する様子の変化にも気がつくかもしれません。
子どもの目の機能やその苦手さを心配している
お母さんは・・・まずは一度こちらのフォームよりご相談ください。
り:はーとの子ども向けレッスンの詳細はこちらからご覧いただけます。

理学療法士 / シェルハブ・メソッド&フェルデンクライス公認指導者
理学療法士として25年、整形外科から小児療育まで幅広い臨床経験を持つ。国内でも数少ない「シェルハブ・メソッド」と「フェルデンクライス・メソッド」の両国際資格を有し、新生児から大人まで、あらゆる世代の「動きの質」を向上させる専門家。
動きの質を向上することで、姿勢改善・痛みなどの軽減・運動の能力の発達・向上をめざす。
2013年より東京・築地の「フェルデンクライス東京スタジオ り:はーと」を拠点に、子どもの発達支援や成人の身体能力向上に従事。また、専門家のための学び舎「赤ちゃん博士たちの学び舎」を主宰し、次世代の育成にも力を注いでいる。
