体のどこかが無理をしているから無理が出る・・・
では無理をやめると?
手首の痛み
腕(うで)の重苦しさやだるさ
肘の内側や外側の痛み

デスクワークから、各種肉体を使う仕事・・・もちろん家事仕事、
さらには子育てなどなど
手首やうで・肘の不調は、どんな場面でも経験される
ある種とっても身近なトラブルです。
一方で、いくら手や腕をマッサージしてもらっても
ストレッチをしてもらっても
なかなか好転しないしつこさ・・・
これもとっても特徴的で、
こんなことまで身近でなくても良いのですが(苦笑)
いったいあなたは、日ごろ自分の「手」そして「からだ」を
どうやって使っているのか知っていますか?
手で言えば・・・
どうやって手が動いて物を持っているのでしょう?
そして、そのために持ちたいものへ向かって
「全身」をどうやって向かわせているのでしょう?
もしも、いくら手のマッサージやストレッチをを受けても
不調に変化のない方は・・・
フェルデンクライスのレッスンが
日ごろよりの自分の手と全身の使い方を知ることの助けになります!

自分が普段からどれほど「無理」を重ねていたのか。
このことに気づき、それが変わったときに
あなたは手・うでの不調のことなんて忘れて
日々を楽しめるようになっているに違いありません!!

快適に日々を過ごせることを思い出したい。
そんな方はこちらのフォームより一度ご相談、お問合せください。
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理学療法士 / シェルハブ・メソッド&フェルデンクライス公認指導者
理学療法士として25年、整形外科から小児療育まで幅広い臨床経験を持つ。国内でも数少ない「シェルハブ・メソッド」と「フェルデンクライス・メソッド」の両国際資格を有し、新生児から大人まで、あらゆる世代の「動きの質」を向上させる専門家。
動きの質を向上することで、姿勢改善・痛みなどの軽減・運動の能力の発達・向上をめざす。
2013年より東京・築地の「フェルデンクライス東京スタジオ り:はーと」を拠点に、子どもの発達支援や成人の身体能力向上に従事。また、専門家のための学び舎「赤ちゃん博士たちの学び舎」を主宰し、次世代の育成にも力を注いでいる。

